研進学院から伝えたい事
小学校入学前の幼い子どもが漢字・文学全集をスラスラ、また算数では小学校5・6年生程度の問題や中学の簡単な方程式を解くのを見て、天才少年などと興味本位に取り上げる向きも多いのですが、私どもの幼児教育が特別だとは思っていません。
生後6〜7ヵ月から指導すると、1歳の後半で5〜6歳児の話法が、そして2歳半では大人に近い話法が身につきます。
毎日1時間20分の授業を行いますと、6歳終了時には大学受験が可能になるまでの能力をつけることも可能となります。
6歳の幼児が本年度の都立高校の入試問題
国語60点、算数30点を取りました。





